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 千乃先生が、広島にいる理由


 千乃先生が広島で法を説いている理由を考えたのは、法を説く場所が基本的に神の聖地になるのです。イエス様が「エルサレム」で、法を説いたように、又マホメットが、「メッカ」で法を説いたように広島で「法」を説いている理由は以下の通りです。

「語り手ーーサーシャ

 ◆プレアデス聖人は太古の地球に住んでいた

 私が属すプレアデスの種族は、太古の時代、地球に住んでいた事があります(3億6千500万年前の今の天上界の神々の霊体が肉体の人間で生きた時の話だと思います!忍)。プレアデスや地球が属す銀河系宇宙ファミリーの大本の起源は全て琴座に求めることが出来ます。しかし琴座では争いが絶えなかった為に、新天地を求めて他の惑星への旅立った集団が数多くありました。私が属すプレアデス聖人の種族の祖先は、琴座から地球に移り住んだ、ある集団に求めることが出来ます。彼等は地球の霊長類の遺伝子を自らの体内に組み込むことで、徐々に地球の環境に適応しやすい肉体を持つようになりました。
 そのうちに、琴座星人が「地球人種創造計画」を始動させる為に地球にやってくるようになりました。地球への琴座星人の新たな到来は、「地球系琴座星人」になっていた私達の祖先が、もともと嫌って逃れようとした葛藤を再熱させる結果となりました。そこで祖先達はさらなる新天地を求めて、現在、プレアデス星団として知られる領域に入植することになったのです。
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 地球で遺伝子プロジェクトを執り行っていた琴座星人は、自分たちの計画に参加することをプレアデス星人に求めました。地球の土着の霊長類から得た遺伝子を、自らの体内に持つようになっていたプレアデス星人のことを、琴座星人は、地球人種のプロトタイプに組み込むべき格好の遺伝子を持つ種族だと思ったのです。一度は後にした地球での問題に再度巻き込まれることに躊躇しながらも、一部のプレアデス星人からの申し出を受け入れることになりました。
 先にジャーメインが述べた様に、未来の宇宙人からの働きかけによって(此の意味が不明。どうして、未来の人が現在の3次元の生活に干渉が出来るのか、論理的に分らないのです。時間は、前向きに一歩一歩しか進んでいないのです。自転により相対的な時間の差は、あることを認めます。それでも、タイムマシンという考えは、無いのです。只、過去に生きた人の人生の経験と精密な統計学的予測から未来に対する予測を持つことは可能です。その予測に対して、過去に生まれた人が霊体になって干渉することは可能です。ここから読み取れることは、霊体の関与が有ったと思います。此の霊体が善霊か悪霊なのか分らないのです!!忍)、その他に地球人種に加えて、アジア人が新たに創造されることになりました。地球人の原型(プロトタイプ)には、既にプレアデス星人やシリウス星人らの遺伝子が組み込まれていましたが、これにゼータ・レチクル星人の遺伝子が導入されることで、統一感と霊性を持つ新しい種族を創造しようというのが、太古の宇宙人たちの狙いだったのです(日本人は、他の地球人種とのDNAの配合が違うからこれは歴史的事実だと思う)。
 しかし、太古、地球に関与していた宇宙人の目的は一様ではありませんでした。実際、宇宙人の異なる種族の多くが互いに反目し合っていたのです。地球人をあくまでも宇宙人に隷属する存在として位置づけていた宇宙人のグループは、アジア人の原型(プロトタイプ)創造計画や彼等に特別な教育を施すことを快く思っていませんでした。この為に、革新的な目的を持つ遺伝子実験は、隔離された場所で秘密裏で行われる必要がありました。
 

 ◆宮島の周辺には大規模な宇宙人の複合都市があった

 プレアデス星人は、地球の大半の古代文明と関わりを持ちましたが、中でも日本とは非常に深い繋がりがありました。古代のプレアデス星人にとって、特に縁が深い場所の一つに広島県の宮島があります。日本三景の一つで厳島神社がある安芸の宮島です。実はあの周辺には太古の時代に大規模な宇宙人の複合都市がありました。ある地域は通信基地として、またある地域は原型(プロトタイプ)の遺伝子実験や教育の場として使われていました。宇宙人の移住地域として使われた所もあります。
 宮島は一大文化交流センターでもありました。日本は、レムリア文明圏に属していましたが、アトランティスとの交流もあり、宮島近郊のある都市にはアトランティスからの使節が派遣されて文化交流が盛んに行われていました。
 宇宙人との交流が盛んだった古代の日本は、当時、南米にあった文明とも交流がありました。別の視点からすると、同じ宇宙人達が、当時の南米と日本と交流していたということです。この他日本には、奈良県の天川、丹後半島の「天橋立」、宮城県の松島をはじめとする東北地方など、超古代に宇宙人によって行われたプロトタイプの創造・教育計画と密接な繋がりのある地が数多くあります。そして私達の視点からすると、中でも宮島周辺は、プレアデスと地球を繋ぐ世界有数の「入口(ゲート)」の一つだと言えます。
 宮島周辺でプレアデス星人によるプロトタイプへの教育が行われていたのは、およそ10万年から15万年前の事です。約1万1千年前ごろ、アトランティス文明が崩壊して、世界の多くの地域が大洪水などの天変地異に見舞われたころまで、こうした都市には人間が住んで栄えていました。
 私個人が属すプレアデス星人の種族の外観は、ちょうど地球の外観は、ちょうど地球の東洋人と白人の混血によく似ています。私達の目は、東洋人特有のアーモンド形をしています。プレアデス星人の場合、白人系の種族であっても、やはり目の形はアーモンド形です。しかし地球人と違う点は、プレアデス星人の方が目が大きいことです。もし皆さんが私達を街角で見かけたら、おそらく地球人だと思うでしょう。最もじっくり眺めると、「少し変だ」と思うかもしれません。私個人は特に日本人に親近感を覚えます。おそらくそれはプレアデス星人の先祖が、日本でプロトタイプの教育に携わっていたことに由来するのでしょう。
 

 ◆日本文化に残された古代宇宙人の影響

 日本文化には太古のプレアデス星人の影響を未だに見ることが出来ます。自然との調和を重視する日本の伝統的な建築方式には、自然との一体感と簡素(シンプル)さを愛するプレアデス星人の教えが反映されています。また、太古の宇宙人の霊的な儀式を未だに伝えているものに茶道があります。勿論、古代のままの形で儀式が伝承されているわけではありませんが、そこには太古のプレアデス星人がアジア人の原型(プロトタイプ)に教えた儀式が、現在でも象徴的に反映されています。
 茶道は日本庭園の中にある茶室で行われますが、茶室に到るまでには、門や敷居などで仕切られた空間を通り抜けていきます。もともと、仕切られた空間は意識の異なる次元を表していました。そして、新たな空間に入ることで意識の焦点を変更(シフト)し、最終的には最高次元の霊性に到ることが儀式をすることの目的でした。これはベガ星人にとって最も神聖な儀式でした。アジア人に縁の深いゼータ・レチクル星人の文明の起源は、もともとベガ(「織姫」)にありました。しかしゼータ・レチクル星人はアジア人の教育に直接関与しなかったので、彼等の代わりにプレアデス星人や他の宇宙人種が、プロトタイプにこうした儀式を教えることになりました。
 また、茶道で使われる水差しにも、もともとは深遠な象徴性を込められていました。アジア人の原型(プロトタイプ)は、宇宙人の教師から霊的な教育を一通り受けた後に、一種の「通過儀礼」を受けていました。これはアメリカ先住民が行っていた「ヴィジョン・クエスト(自己をより良く知るために、あるいはまた、霊力を得るために、断食や自然の中での隠遁生活に入ることなどによって、『ヴィジョン』が現れるのを待つという、地球上の多くの先住民文化に継承されてきた風習。要するに修験行者又は仙人の修業。ブッダ様は、その修業を行って「愚かさ」を悟って「中道の道」を説いた。今でもそれを行う人は、『行者の愚』と言っている。今、現在地上に千乃裕子先生に通じて「大いなる霊」が現れて、この地球全体の危なかさを霊言している!!忍)」と呼ばれる霊的な旅に似ています。アメリカ先住民には、彼等にとっての「神」である「大いなる霊」(グレート・スピリット)からの教えを得るために、ほとんど何も持たずに自然の中で何日間か過ごすという伝統があります。日本の太古で行われた通過儀礼はこれとよく似ています。
 この通過儀礼で携行が許されたのは、唯一、水差し一つでした。アジア人原型(プロトタイプ)は水を補給する為の水差し一つを持って、何も身につけずに聖山には意識の7段階を表すゲートがあり、アジア人原型(プロトタイプ)はこのゲートを見つけては、そこで指定された行を行い、最終的なゲートに到達して、そこで通過儀礼を終えたのです。因みに、「ゲート」は、波動的に感知することが出来る特別な拠点(スポット)で、アジア人原型(プロトタイプ)は内なる導きに従ってその場所を見付けることになっていました。
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 水で満たされた鉢は、宇宙の象徴としてよく使われました。鉢の中を覗くと、そこにはあなたの顔が映し出されます。「宇宙はあなた自身の反映である」。宇宙人の教師はアジア人原型(プロトタイプ)の生徒にそう教えていました。通過儀礼の最終ゲートに到達することが出来たアジア人原型(プロトタイプ)の生徒は、そこで水差しを割りました。これは「肉体はやがて滅びるが魂は永遠である」ことを象徴的に宣言するための行為でした。因みに、アジア人原型(プロトタイプ)の通過儀礼が行われていた聖山は、現在では「弥山」と呼ばれています。

 この異星人は、「行者の愚」に捕らわれている感じがします。要するに、霊体は、3次元の構成物質から出来た事実に基づいていないのです。只、天上界と同じくプレアデス星人であるから、「歴史」教育は、施されていると思いますから、この「歴史」は、真実だと思います。人は、意志を持って悪事行わない限り、自然と出てきた言葉は、教育された反射の言葉だと思います。それとプレアデス星人の王族が守護している「千乃先生」が事実「広島」で活動しているからそれ故に事実だと思います。
ということは、「宮島」の周辺は、神々の故郷であるから、出版社の本社(本拠地)を「広島」に置くべきです。同時に、日本の首都の移転は、「広島」に移動をするべきです。そうすることによって、「日本」の「歴史」が、15万年前に、復古が出来るのです。それは、異星人のDNAを受け入れた新しい地球人種である「日本民族の起源」でも有るのです。只、エル・ランティ様によれば、「地球に飛来したプレアデス星人は高度な知識と技術を授けましたが、野蛮な地球人類はその教師を殺してしまったのです。それ故に地球人との関わりをあまり密にすると、生命の危険もあることから、一定の距離を置くようになりました。聖書の中の天の行動は将にそれを現すものです。」と証言しています。それ故に、若しかしたら、太古にプレアデス星人の教師を殺した犯人は、日本民族かもしれません。それ故に、「竹内文章」を取り上げて、「日本」を「神の国」として取り上げて、「日本民族」の影の部分を否定することが出来ないのです。「神々」の償いとして、広島に「宇宙都市」の復興を提案したいです。主題(テーマ)は、「宇宙大自然と人類(必ずしも地球人とは限らない)との共存共栄」の「宇宙都市」の復古です。