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<CGIセンター掲示板過去ログ>[部屋番号]220123/[期間]平成11年07月〜11年07月/[処理日]平成11年12月22日14時24分
テスラー波(重力波)の掲示板
テスラー波(重力波)の掲示板
*0012       [11/07/29-15:43:30]   
エーテルの存在が確認された!
 真空の空間中には、エーテル、即ち超微粒子(磁子)の宇宙エネルギーが実在しているのに、マイケルソンとモーリーの実験でどうして検知出来なかったのだろうか。
 真の理由は、100年も前の実験で、精度が低かった為のようである。
 というのも、最近、シルバートゥースという人が、最新のレーザー技術を用いて「マイケルソン・モーリーの干渉計」より更に精巧な測定装置を作って実験し、マイケルソン・モーリーの結果と異なる結果を出しているからである。
 シルバートゥースは、最新のレーザーを用いた精巧な測定装置を作って実験を行った結果、測定方向による光速度の差を検出し、エーテルの存在を間違い無く確認したと報告しているのである。(Speculations in Science and Technology、 Vo1、10、No.1、3〜7)
 最新の測定技術を使って、100年前の歴史的な実験結果を否定する驚くべきデータが報告されていたのである。


*0011       [11/07/29-12:00:25]   
異星人情報3
 その究極粒子が何かという事になるが、これについては宇宙人がその答えを教えてくれている。

 「宇宙は普く、電磁気の海である」−−或いは
 「原子或いは太陽系は全て磁気学的法則という究極の法則の基に動作している。
 我々の全ては磁気なしに電気が無い事を知っています。」

 等の宇宙人情報から、究極粒子は磁気、それも「単極の磁気粒子」であると云う事が分る。磁石にはN極とS極があるが、単極の磁気というのはこれらの一方の極の磁気の事である。
 現在の物理学において、単極の磁気粒子は捕らえられていない。磁石をいくら小さくしてもいつまでも磁石のままで、N極やS極の単極には分けられない(だから、宇宙と原子は、相似の関係であるから、単極の物質が見つからない以上、単極粒子は無く、双極粒子の最小限だと思います!忍)。
 素粒子の一つで、最小の電気を持つ粒子である電子も、それ自体が磁石になっている。この事は、電子自体が電子より更に小さい磁気粒子から構成されている事を示している。磁気粒子が極端に小さ過ぎて、現代科学ではそれを捕らえていないのである。
 磁気を持つ粒子は磁子であるから、磁気粒子を「磁子」と呼ぶことにする。
 
 一方、究極粒子の大きさは、10のマイナス67乗cmという情報があるので、霊界の世界は、10のマイナス67乗cmから10のマイナス18乗cmの領域の粒子の大きさの世界である事が分る。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 *0011-01      [11/07/29-12:01:36]   
 消去してしまったのでもう一度書き込みました。


*0010       [11/07/29-11:31:27]   
テスラ・コイルと拡大送信機の発明
「テスラ・コイル」というのは特殊な変圧器で、高周波振動の電気的共鳴を利用して高電圧を得る装置である。この変圧器は、宇宙エネルギーを取り込めるもので、宇宙エネルギーを取り込む技術開発のヒントになる装置なので、やや専門的になるが、少し詳しく紹介してみる。
 普通の変圧器は、鉄心に1次コイルと2次コイルを巻いただけの物であるが、テスラ・コイルは、鉄心無しで1次コイルと2次コイルを同心円筒状にその比を大きくして巻き、1次コイル側の回路に、蓄電器(コンデンサー)と火花間隙をつけたものである。
 1次回路に電池か交流電源によってコンデンサーを充電すれば、火花間隙に放電が起こり、その際1次回路には高周波の振動電流が発生する。すると、2次回路には巻き線以上の高電圧が発生する。
 不思議な事に、この変圧器は入力より出力の方が大きくなるエネルギー増幅型の装置で、火花間隙の部分で外部空間から宇宙エネルギーを採り入れているようである。
 尚、このテスラ・コイルは、宇宙エネルギー発電機の開発において重要なヒントになっているのみならず、ハチソン効果に見られる様に、反重力装置の原理に於いても重要なヒントを与えてくれている装置である。
 「拡大送信機」というのは、簡単に言うとテスラ・コイルの巨大なものを作り、これを使って電線なしで電力を送る装置であるが、電力輸送の過程で空間からエネルギーを取り入れる為、送電した時の電力より受電した時の方が電力が増大するという画期的な装置である。
 この装置は、送電する時に放電する超高周波電流を、地球の周りの空間に存在する宇宙エネルギーと共振するような振動数にすると、宇宙エネルギーを取り込んで、受電の時に電気が増大する仕組みになっている。即ち、電力を増大して送れる装置なのである。
 テスラは、ニューヨークで400万Vの高電圧の発生に成功した。しかし、その後ニューヨークの研究所が火事で焼けた為、新しくコロラドに研究所を設けた。そして、そこでは1200万Vの高電圧を発生させ、無線での電力輸送に成功したという。そして、40Km以上離れた所にある50Wの白熱ランプ200個を無線で点灯する事に成功している(その中身は詳しくは、「ツングースカ事件の真相」に描かれている!忍)。

●追伸 地球の定常波と世界システム
 電力の無線増幅輸送に成功したテスラは、若し地球の定常波(非ヘルツ波)を見出す事が出来れば、拡大送信機の高周波と地球の間に共鳴を起す事が出来るはずだと考えた。それが出来れば、低費用(低コスト)で莫大なエネルギーを世界中に送る事が出来るだけでなく、全世界の電信電話網も完成し、地球規模の情報ネットワークが出来る。
 テスラの理論によれば、地球の定常波から得られるエネルギーは距離の2乗に比例して、減衰する事はないという。テスラはこのシステムを「世界システム」と名付け、これを実現する為、1901年、ロングアイランドに巨大な無線送電塔の建設を始めたが、J・P・モーガン(ロシア革命に資金援助した共産主義者!忍)の資金援助打ち切り等があって、結局実現しなかった(テスラの出身はユーゴスラビアであるから、今現代も民族紛争が盛んな場所である。そして、第一次世界大戦を発生した場所に近いのです。その世界大戦の後ろにフリーメーソンの存在が見えるのです!忍)。




 *0010-01      [11/07/29-15:27:03]   
 「増大送信機」を説明すると、
 これは大きなテスラ・コイルを2つ使って行う。まず、一つのテスラ・コイルから、超高周波の電気を空中に放電する。この時、超高周波の振動数(周波数!忍)を空間の宇宙エネルギー(磁気エネルギー!忍)と共振するようなものにして送電すると、離れた所に置いた受電側のテスラーコイルには送電した以上の電力を受取る事が出来るというものである。


*0009       [11/07/28-13:52:42]   
宇宙エネルギー(磁気エネルギー!忍)発電機
装置名            可動部     出力を大きくするポイント
1テスラ・コイル       無し     共振回路、特殊変圧器、火花放電
2ハバードの変圧器      無し     多数の特殊変圧器、共振
3ヘンリー・モレイ      無し     アンテナ、検波器、共振回路、変圧器
4ヘンダーショット      無し     特殊コイルの変圧器、共振回路
5WINコンバーター     無し     アンテナ、共振回路、火花放電
6サール           有り     回転円盤の共振
7EMAモーター       有り     電磁石、共振回路、火花放電
8M−Lコンバーター     有り     回転円盤、静電気発生、ライデン瓶間の共振
9N−マシン         有り     磁界中の金属板の回転(有る条件の時)
10井出治          有り     共振回路、特殊コイル
11シューマッハ       有り     永久磁石の回転(反発を弱める)
12河合輝男         有り 永久磁石(吸引のみ利用)
13シュウベルガー             水のらせん渦回転
14スタンレーメイヤー    無し     パルス電流


*0008       [11/07/23-14:35:32]   
宇宙エネルギーの公式研究
 91年8月、ポストンで行われた「第26回エネルギー変換工学会議」(IECEC)」において、初めて宇宙エネルギーや宇宙エネルギー発電機の研究発表が行われた事である。IECECは、アメリカの電気工学会、機械工学会、原子力学会等、7つの正統な学会の共催で毎年開催している、エネルギーに関しては、大変権威のある学会である。
 この学会に「革新エネルギー部門」という新しい部門が設けられた。これまで科学者が無視してきた宇宙エネルギーや宇宙エネルギー発電機の研究発表が30件も行われたのである。これは大変画期的な事であり、歴史的な出来事であった。
 この宇宙エネルギーや宇宙エネルギー発電機の研究発表は、1991年のポストンの学会だけでなく、1992年8月のサンディエゴの第27回大会、1993年のアトランタの第28回大会でも引き続き継続して行われ、「革新エネルギー部門」は定着した感が有る。
 これまで、正統な科学の学会が無視し、エネルギー支配勢力が抑圧してきた宇宙エネルギー発電機の研究を、アメリカの科学の学会がここに来て、まぜ取り上げたのだろうか。
 勿論、エネルギー危機が極めて深刻で、石油や原子力に代わる新エネルギーを必死に探しているという事情はあるが、それだけではない。
 これには、科学の学会のバックに存在するエネルギー産業界、即ちエネルギー支配勢力の意思が強く働いていると推定される。

 因みに、この新セッションに於いて、日本からは只一人通産省電子技術総合研究所の猪股修二博士が研究発表を行った。猪股博士は、国の研究所にありながら、早くから宇宙エネルギーの存在を認め、宇宙エネルギーを含む電磁気理論を確立した研究者である。


*0007      [11/07/19-16:42:08]   
UFO情報2(UFOは周りに空気の場を持つ)
 宇宙空間には宇宙塵や隕石等の危険な物が飛んでおり、宇宙空間を飛行するUFOはそれらと衝突する危険性がある。その様な危険を避け、宇宙船を保護する為に、宇宙船の周りにはフォース・フィールドという空気の場が作られている。即ち、有人の宇宙船は、宇宙船の内部と外部に空気を保持して飛行しているのである。
 フォース・フィールドはイオン化された空気(プラズマを言っているのかな。プラズマの定義は気化した物質がイオン化した状態(第4状態)をプラズマと云っているから!忍)で、宇宙空間で宇宙塵が船体に衝突するのを防ぎ、外壁が加熱するのを防ぐ。要するに惑星を包んでいる大気圏の役目をするという意味である。
 このフォース・フィールドの濃度、即ち圧力は、船体の運動中又は空中に停止中にも調整でき、船体内の圧力と船体外部を直接取り巻いている圧力は常に同じである。そして、惑星の大気圏と同様に、船体から遠ざかるにつれて濃度が薄くなっている。
 共振電磁場もフォース・フィールドと同様に、宇宙塵が船体に衝突するのを防ぐのに役立っているという。
 結局、UFOは、自分自身で磁気エネルギー(スカラーエネルギー)を使って人工の共振電磁場を作り、地球の空を飛ぶ場合は地球の共振電磁場と共振させて反重力を作り出し、地磁気の線に沿って飛行している事が分かる。

 *0007-01     [11/12/22-14:14:14]   
  このテスラ波に乗せて、瞬間的物質を好きな場所に移動する事も出来る(これは、物体と物体との共鳴現象の事柄である!忍)。第二次世界大戦中の1943年、米軍はテスラの発明した特殊なコイルを使って、フィラデルフィア実験と呼ばれる瞬間移動実験を行っている。「プロジェクト・レインボー」と名付けられたこの実験では、テスラーの考案したゼロ時間創出装置を使い、乗組員を乗せた駆逐艦エルドリッジを瞬間的に空間を通してフィラデルフィアからノーフォークまで移動させる事に成功している。この実験では、駆逐艦は視界から姿を消し、次の瞬間には300キロ以上も離れたノーフォークに出現。その後、再び姿を消して、フィラデルフィアに舞い戻っている。
 しかし、一見成功したかに見えたこの実験だが、移動の直後に多くの乗組員の体が燃え上がったり、船体と合体してしまったり、そのまま固まってしまったりするという恐ろしい光景が繰り広げられている(これは、テスラー波からプラズマが起った現象である!忍)。固まった人間はその日の内に元に戻る者もいたが、中には元に戻るのに六ヵ月以上もかかる者もおり、しかも1日以上固まっていた人間は完全に気が狂っていたという。この後乗組員の多くが重度の精神障害に悩まされており、この実験が2度と行われる事はなかった(嘘をいうな。原理的は、エリア51付近で同じ様な実験を行われている。UFO現象がそれである!忍)。
 二つのテスラ波を共振させれば、莫大な4次元(電磁的音波の原子の共振現象!忍)のエネルギーを作る事が出来る。テスラ波が共振すると、超高温のプラズマが発生して、そこにある何もかも焼き尽くしてしまうと言われる。最終兵器といわれる「サンダーボルト」はこのテスラ波の共振を利用した光線兵器だが、地下深く掘った塹壕に入っていても物質を通過するテスラ波を使ったこの光線兵器の攻撃から逃げる事は出来ない。この光線兵器を米軍は既に完成しており、湾岸戦争では実際に使用されたという。湾岸戦争での米軍のクウェートにおける攻撃では、国境沿いに無数に掘られたイラクの塹壕の横を通って多国籍軍はらくらくとクウェートに進出しているが、数十万のイラク兵が立て篭もっていた筈の塹壕からは全く抵抗がなかった言われる。こうして湾岸戦争は多国籍軍の全面勝利に終わったのだが、その後10万人以上のイラク兵が行方不明になっており、その死体すら見つかっていない事が明らかになっている。その理由は簡単だった。塹壕に立て篭もっていたイラク兵は前もってサンダーボルトの照射によって死体も残らないほど焼き尽くされてしまっていたのである。


*0006      [11/07/19-16:17:53]   
アダムスキー情報1(UFOは人工の共振電磁場で浮き上がる)
UFOの推進システムについては、アダムスキーが次の様に説明している。

 「宇宙船は、それ自体で人工の共振電磁場(重力場)を作り出している。共振電磁場(重力場)
 は、大体球体をなして船体を取り巻いている。そして、この共振電磁場(重力場)は惑星の磁場
 と調和して共振する様に、調整される。すると、この共振電磁場が宇宙船を無重力にする」

 宇宙船内部は重力場が出来ているので、中にいる人間は惑星上にいる感覚と全く変わらない。地球人の有人ロケットで宇宙飛行士が経験する様な無重力状態を、UFOに乗っている人は経験しないのである。
 宇宙船が無重力になると、後は僅かな推力で動かす事が出来る。推力は惑星間の磁気パルスを利用するという。以下もアダムスキーの説明である。

 「惑星間の磁気の川はその流れの方向を絶えず交互に変えており、惑星間に往復の磁気パルスを
 起こしている。この往復パルスの片道を利用して宇宙船は一方向へ進行する。例えば、もし宇宙
 船が惑星を中心として外向きのパルスだけを利用するならば、それは惑星から離れて進行するが、
 内側向きのパルスを利用すれば、それは惑星の方へ進行する。又もし、宇宙船が磁気の往復パル
 スを両方向共に同時に利用すれば船体は空間に停止する事が出来る。
  地球の引力圏に入ると、船体の磁気を逆転させると引力の影響を断ち切って中立化させる事が
 出来る。磁気の逆転は交流を直流に変えるようなものである。
  惑星の電離層内で水平飛行をする場合は、円盤はその惑星の地磁気の力線に沿って進行する。
 急速にターンするには珠の電荷を変える。この様にして宇宙船は宇宙空間の至る所にある渦流に
 導かれたりそれを利用したりして飛行している」

 又、船体の持つ人工的な重力場が内部の人間の人体細胞全てを船体の飛行方向と同じ方向に引っ張るので、光速で飛ぶ円盤が90度の急激なターンをしても内部の人間には全く影響がないという。
 宇宙船はどの宇宙船も、全て自分で磁気エネルギー(宇宙エネルギー)を取り入れているのではない。母船だけが宇宙空間から磁気エネルギーを集めて充電し、中型円盤や小型円盤は母船でエネルギーを補給して飛行しているという。

 直UFOは、地球の飛行機や自動車の様に手で機械的に操縦するのではなく、想念で操縦するという情報とコンピューターで自動的に操縦するという二つの情報がある。
 操縦の仕方にも様々な方法があるようである。
 

 *0006-01      [11/08/01-18:41:31]   
 清家さんが円盤飛行の原理
 円盤の飛行に関する部分は、底部の三つの「球形のコンデンサー」と胴体の部分にある3段の「コンデンサーコイル」と肩の部分の「パワーコイル」である。
 まず、コンデンサーコイルで、空間から宇宙エネルギー(磁気エネルギー!忍)を取り込み電気に変換し、コンデンサーに送り、三つのコンデンサーを回転させて共振電場を作り、パワーコイルと共に円盤を浮上させ、推進させる。
 清家さんは、円盤の推進原理をこの様に考えて、開発を進めたのである。
 なお、清家さんは、円盤の推進原理等を、理論的に数式で解明し、『超相対性理論』(清家新一著、宇宙研究所刊)に著している。

 *0006-02      [11/08/22-19:35:05]   
 永久磁石で反重力装置を開発した!

 それは南アフリカのヨハネスブルグに住んでいたバシル・バンデン・バーグという技術者である。バンデン・バーグは第二次世界大戦中、爆撃機に乗っていた時、「フー・ファイター」と呼ばれる謎の円盤に3時間にわたって付きまとわれた事があった。
 バンデン・バーグがジョージ・アダムスキーの書いた本を購入して読んだ時、その本の中にある写真の円盤が、昔目撃した奇妙な飛び方をする円盤に似ていた為、非常に興味を覚え開発する事を思い立った。
 その本を読む内に、本の中にある写真の象形文字(金星文字)が宇宙船の飛行原理のヒントを与えているのではないかと気が付いたからである。
 そこでバンデン・バーグはアダムスキーに手紙を出して、本に写っているものより解明な写真を送ってもらった。なおこの写真は、アダムスキーが金星人から受け取ったフィルムに写っていたものと、初めて砂漠で交信(コンタクト)した時に残されていた金星人(この太陽系で純粋に人類が発生したのは地球人だけです。アダムスキーが交信したのは、異星人ではなく、宇宙飛行士の霊体と交信したのです。UFOの所は、詳しく表現しているみたいです。これは雑誌「JI」から。他の天体は、太陽系外惑星人又は宇宙戦争前の昔の地球人が生きて行くために出来た人工の環境であろうと考えられる。深野博士は人工の環境を、自然の環境とゴチャマゼにしている傾向がある!忍)の足跡の写真である(まるで仏陀様の足跡を大切するが如くの感じです!忍)。
 きれいな写真を入手したバンデン・バーグは、拡大鏡を使って象形文字のパズル解きに取り組んだ。その結果、やはり写真の文字と図形は宇宙船の飛行原理や磁気モーターの原理を示している事を解明したのである。解読に成功したバンデン・バーグは、それから装置の開発に取り組んだ。その道は決して平坦ではなかったが、9年の歳月の後遂に反重力装置を完成させた。それは強力な二つのモーターから成り、一つは反重力を発生させるもので、もう一つは宇宙船を推進させる為のものだったという。
 装置の詳細は分らないが、反重力を発生させるモーターは外部の電源が全くなく、複数の永久磁石を組み合わせてリング状に並べた二枚の円盤を互いに反対方向に回転すると、全体が空間に浮かび上がるという。・・・。開発に成功したバンデン・バーグは世の中に壱日も早く普及したいと考えて、これらの発明を1962年4月29日付の南アフリカの新聞に発表した。この新聞でバンデン・バーグは「このモータは飛行機の革命を起こすだろう。もはや如何なる燃料も必要としないだろう」と語っている。
 直、このモーターを見た雑誌記者は「鋼で出来ているようだが、まるで生きているみたいだった」と感想を語っている。又バンデン・バーグは「『こんな問題なものをなぜ小学生でも思い付かなかったのだろう』といって後世の学者は驚くだろう」とも語っている。
 更にバンデン・バーグは「フライング・ソーサー・レビュー」の1962年9〜12月号に写真と論文を載せて発表した。
 この様に世界に派手に発表してしまった為、「影の世界政府」の知るところとなり、結局バンデン・バーグは行方不明になってしまった。
 その後、ヨハネスブルグ郊外で誰にも会う事なくひっそりと暮らしているという生存の情報はあったが、結局バンデン・バーグの開発した技術は普及する事なく潰されてしまったのである。
 直、バンデン・バーグと同じように、金星人の残した金星文字と靴の跡の図形を解読して、永久磁石だけで回転するモーターと全体が浮き上がる反重力装置を開発した日本人がいる。現在この日本人の名前は出せないが、この情報はアダムスキーの情報がますます本物である事を示しているといえる。
  深野一幸著「[超真相]宇宙人!」より 


*0005      [11/07/19-15:40:35]   
異星人情報4
 宇宙人は、地球人が宇宙エネルギーの存在に気がついていないだけでなく、宇宙の四大基礎エネルギーの一つである共振電磁場を理解していないと云っている。直、四大基礎エネルギーというのは、静磁場、静電場、電磁場、共振電磁場の4つであると宇宙人は教えてくれている。
 地球人の知らない共振電磁場というのは、渦状運動をしている全ての天体、空飛ぶ円盤の推進力、生命体等が持っているエネルギーで、宇宙エネルギーから作られる磁気的な場であるという。
 大きな方から、宇宙、銀河、太陽、惑星、原子、電子と全て共振電磁場を持っており、この為天体はそれぞれの位置関係を保つ事が出来ていると、進化した宇宙人は言っている。又、人間や細胞も共振電磁場を持つという(マインドコントロールは、この原理を利用している!忍)。
 地球は回転する一つの大きな磁石で、地球の周りに大きな磁場が出来ているが、これは宇宙エネルギー(雑誌「JI」がいうスカラー・エネルギーを指している)から出来ている地球の共振電磁場の一部だと思われる。従って、地球の共振電磁場の一部は科学で捉えられている事になる。
 更に、太陽は太陽系全体を包む共振電磁場を持っている。そして、太陽系全体は別の太陽の周りを回っており、この別の太陽も其の系全体を含む共振電磁場を持っている(UFOの推進力はこれを利用したのではなかろうか!忍)。
 このようにして、銀河系全体も共振電磁場を持っている。更に、銀河の集まった銀河団全体も共振電磁場を持っている。銀河が渦状の共振電磁場を持っている事は、様々な銀河の写真等で見る事が出来る。
 ミクロの世界に目を転ずると、電子自体が共振電磁場を持ち、原子核は原始全体を包むような共振電磁場を持っている。これは、地球(惑星)と太陽の関係と同じである。
 共振電磁場のエネルギーは磁気である宇宙エネルギーで、共振する事によりエネルギーの授受を行っている(スカラー波を捕えるヒントになる!忍)。この様に、宇宙は共振電磁場の相似構造をしており、それぞれは小さい電子から、大は銀河や宇宙全体まで、共振電磁場を持っているのである。
 共振電磁場の典型的な形は、銀河や星雲等に見る事が出来る。
 結局、共振電磁場というのは、単に周りに電磁場があると云うだけでなく、別の共振電磁場と共振して、次の二つの働きを行っているのである。

1、エネルギーの授受を行う。
2、空間において、お互いの位置関係を保つ。

直、共振というのは波長が同じか、整数倍になるとエネルギーのやり取りの起こる現象である。例えば、空間中には様々なラジオの電波が飛び交っているが、受信側で電気振動を起こして、聞きたいラジオの振動数(波長)に合わせると、ラジオの電波のエネルギーを取り込む事が出来、ラジオを聞く事が出来る。この場合、受信機側の振動数が特定の電波と共振して、ラジオの電波のエネルギーを取り込んだのである。この様に、共振するとエネルギーの授受が出来るわけである。宇宙エネルギー(スカラー波エネルギー)間で、宇宙エネルギーの授受を行うというのはこの原理によるのである。


*0004      [11/07/19-15:40:35]   
異星人情報4
 宇宙人は、地球人が宇宙エネルギーの存在に気がついていないだけでなく、宇宙の四大基礎エネルギーの一つである共振電磁場を理解していないと云っている。直、四大基礎エネルギーというのは、静磁場、静電場、電磁場、共振電磁場の4つであると宇宙人は教えてくれている。
 地球人の知らない共振電磁場というのは、渦状運動をしている全ての天体、空飛ぶ円盤の推進力、生命体等が持っているエネルギーで、宇宙エネルギーから作られる磁気的な場であるという。
 大きな方から、宇宙、銀河、太陽、惑星、原子、電子と全て共振電磁場を持っており、この為天体はそれぞれの位置関係を保つ事が出来ていると、進化した宇宙人は言っている。又、人間や細胞も共振電磁場を持つという(マインドコントロールは、この原理を利用している!忍)。
 地球は回転する一つの大きな磁石で、地球の周りに大きな磁場が出来ているが、これは宇宙エネルギー(雑誌「JI」がいうスカラー・エネルギーを指している)から出来ている地球の共振電磁場の一部だと思われる。従って、地球の共振電磁場の一部は科学で捉えられている事になる。
 更に、太陽は太陽系全体を包む共振電磁場を持っている。そして、太陽系全体は別の太陽の周りを回っており、この別の太陽も其の系全体を含む共振電磁場を持っている(UFOの推進力はこれを利用したのではなかろうか!忍)。
 このようにして、銀河系全体も共振電磁場を持っている。更に、銀河の集まった銀河団全体も共振電磁場を持っている。銀河が渦状の共振電磁場を持っている事は、様々な銀河の写真等で見る事が出来る。
 ミクロの世界に目を転ずると、電子自体が共振電磁場を持ち、原子核は原始全体を包むような共振電磁場を持っている。これは、地球(惑星)と太陽の関係と同じである。
 共振電磁場のエネルギーは磁気である宇宙エネルギーで、共振する事によりエネルギーの授受を行っている(スカラー波を捕えるヒントになる!忍)。この様に、宇宙は共振電磁場の相似構造をしており、それぞれは小さい電子から、大は銀河や宇宙全体まで、共振電磁場を持っているのである。
 共振電磁場の典型的な形は、銀河や星雲等に見る事が出来る。
 結局、共振電磁場というのは、単に周りに電磁場があると云うだけでなく、別の共振電磁場と共振して、次の二つの働きを行っているのである。

1、エネルギーの授受を行う。
2、空間において、お互いの位置関係を保つ。

直、共振というのは波長が同じか、整数倍になるとエネルギーのやり取りの起こる現象である。例えば、空間中には様々なラジオの電波が飛び交っているが、受信側で電気振動を起こして、聞きたいラジオの振動数(波長)に合わせると、ラジオの電波のエネルギーを取り込む事が出来、ラジオを聞く事が出来る。この場合、受信機側の振動数が特定の電波と共振して、ラジオの電波のエネルギーを取り込んだのである。この様に、共振するとエネルギーの授受が出来るわけである。宇宙エネルギー(スカラー波エネルギー)間で、宇宙エネルギーの授受を行うというのはこの原理によるのである。


*0003      [11/07/18-16:54:07]   
天上界の証言
天の究極的な真理 (原子物理学専門 プレアデス星王族ミカエル大王様の話)雑誌「JI」1982年9月号より
「日立製作所が、ワインバーグ博士とサラム博士の理論(「弱い力」と「電磁気力」を統一したもの)の前提となる「電子は磁場とは無関係に動かしうる」との理論を検証したことに関して、物理学はこれからこの「弱い力」と「電磁気力」の統一に加えて、「強い力(核力)」と「重力」を加えて総ての力を統一した理論を作ろうとしている所です。うまく行けば重力の制御が可能になると期待しているという内容でした。
 一言言わせて頂くなら、そしてここにある文をそのまま素直に解釈するならば、その全種の力の統一理論はすでにミカエル様が一昨年から主張なさっていたことで、宇宙にはいわゆる電磁気力の強弱しか存在しないというものです。
 学者が名付けた雑多な名称の電磁波があっても、星の爆発や核融合から産み出されるプラズマの粒子は宇宙の何処から飛んできても同種のもの、星から四方八方に放射する電磁エネルギーが、星の自転・公転によって重力(引力)となり、磁力線であるがゆえに地表の諸々の物体を引き留め、且つ他の星や惑星・衛星をも牽引する力となっているし、又、一つの恒星系内の重力の集合エネルギーが他の恒星系に影響を及ぼし、牽引力となって働いている。
 又、量子力学理論による法則はニュートン力学ではないとするのは誤りで、実は原子、分子内の安定は陽子・中性子の核が核力即ち電磁気力の引力によって原子内の電子を引き留め、地表の大気圏内を物体が自由に運動するように核力と核内部の陽子同士の斥力とのバランスの取れた領域を自由に電子が動くーーというもので、ニュートン力学の法則を外れる物では決してないのです。何故ならばミクロもマクロも同一の法則の下になけれな、自在に形や強度を変化させれば、必ず何処かにバランスの不統一、不均衡が起こり、例えば生命体や物体の(限界はあっても)形の変化がスムーズに行われず、すぐ小爆発、破壊が生じるはずです。恒星、恒星系に関しても然り、統一された力もしくはエネルギーの法則の下にあるから、容易に物体の崩壊が起こらないのです。原子の中の電子も分子内部の電子もすべて回転運動をしている、大気圏内の粒子も回転運動をしているから、安定しているのであり、且つ検知出来ないほどの微少磁場として互いの微量な回転する電気エネルギーが引き合ったり、反発したり、実は周囲の流動的に混み合うより大きな電磁場に引きつけられて、大気圏内を自由運動しているかの如くに見えるに過ぎない(原子・分子内も同じ)というものです(電気的に中性であるものは、大気の流れの中のほこりのように、風の中の木の葉のように、周囲のエネルギーの流れに動かされている)。従って「電子を動かすのに、磁場が無関係ではあり得ない」という他の学者の理論を正当とするものです。
 ミカエル様によれば、宇宙に自然に存在する粒子には次の運動しかない。即ち、星の爆発による推進力と星の運動(重力)に影響を受けるもの、及び電磁場に引っぱられたり、はね飛ばされたりの運動、であるそうです。即ちアイザック・ニュートンの偉大な発見を否定するものは全宇宙には存在しないということです。」

 *0003-01      [11/08/18-10:59:46]   
 雑誌「JI」1984年11月号「新しいブドウ酒の為の新しい皮袋を求めて」を読んで
この中に大橋氏の「波動性科学入門」を基に論文を書いている。
 「エネルギーは全て電磁波」というのは天上界の主張ですし、中々説得力のある発展性を持つ理論です。一部は逸脱していますか。
 更にもう一つ、天上界によれば、−や負のエネルギー、虚数と言った数学的単位は飽くまで人間が設定した単位なので、計測不能な場合の便宜的な呼称。更に計測法を精度を高める手段があれば、エネルギーに負のエネルギー、質量にーの質量は無く、全て実数、実次元の現象で正のエネルギー、+の質量である事です。
 従ってeー(電子)もe+(陽電子)も何等かの原因で形質の異なる電子が生じ、結合し易い性質を与えられたに過ぎない。それを無視しては必ずどの理論も迷路に入り易く、抜け出すのに時間が掛かるだろうと言われています。千乃)

 *0003-02      [11/08/18-11:02:19]   
 これも一つですが、明確に地球上の数学の概念とベーヘルデ星の数学上の概念の違いを書いている文書があったと思う。それは、今探し中です。


*0002      [11/07/17-20:39:42]   
異星人情報2
 宇宙人によれば、今後地球の地軸はどんどん傾きを増していき(この情報の時は、千乃先生が未だ正法を開いていないときである。だから人工的スカラー波が問題では無く、固有の地球の問題ではなかろうか!忍)、それと共に各地で異常気象や大地震が頻発する。そして終には大規模な地殻変動が引き起こされる。大陸が沈み、海底が隆起し、地球表面の様相は一変するだろう。
 日本列島も例外ではない。列島の太平洋側を走る外側地震帯が、四国と九州の間を通って日本海まで突き抜け、大きく盛り上がり、日本は「西に高く、東に低く沈む」のだ。
 但し、地球規模の大変動によって多くの人命が失われるが、人類が滅亡する事にはならないという。
 宇宙人は未来を予知する事が出来るのだろうか。どうやらそうらしいのだ。宇宙人は、これからすぐ起こる事として、バングラデシュのラーマン大統領が殺される事や、北野師の壱番親しい友人の死、北野師は救急車で運ばれるが命に別状のない事等(この辺りを見ると霊体が作動しているのではないかと感じるのです。これは善霊の仕業ではない。なぜなら、意味無く人を死なす事はしない。これは犯罪行為であるから。もしかしたら、千乃先生の攻撃の中心は異星人の可能性が大きい。この西日本一帯重力偏重が起きている事実から見ると!忍)予言した。そしてラーマン大統領は翌月の8月15日にクーデターで殺され、他の予言も数ヶ月の内に、悉く現実となったのである。
やはり、下は書き直します。それは「預言書」ではなく「予言書」であったです。


*0001      [11/07/17-16:52:33]   
宇宙人情報1
真言宗大僧正がもらった宇宙預言書 
地球人と直接連絡する宇宙人は、その相手を選んでいる事は確かだ。少なくとも、ここで紹介する広島での連絡(コンタクト)では、地球人類を救済する重大なメッセージを安心して話せる人間を選んだものと思われる。
 その人とは、姫路市にある真言宗住職・北野恵宝大僧正(当時80歳)である。
 北野師は「真言宗諸派連合卍教団法王」「真言宗金剛院派管長」等の肩書を持つ、日本仏教界重鎮の一人である。
 それは1975年7月22日、寺の所用で広島県三原市の弘通寺の離れに泊まっていた時に怒った。北野師は、午前1時頃「友よ、起きなさい」という声を聞いて、はっと目を覚ました。辺りを見回したが人の姿はなく、空耳かと思った時、又声がした。
 「カーテンを開けなさい」
 北野師は不思議に思いながら窓のカーテンを引いて外を見た。すると、東の空から奇妙な光体がぐんぐん近づいてくるのではないか。光体は北野師のいる離れの上空を一回旋回すると、向かいの山の大きな岩之上に音も無く着陸した。
 光体は直径約20mの円形で、噂を聞く「空飛ぶ円盤」そっくりである。間もなく上部のドアが開いて、こげ茶色の長いガウンをまとった人物が現れた。外見は普通の人間の成人男子と変わらないが、「どうやらこれが宇宙人らしい」と師は思った。円盤の中には未だ4,5人の影が見え、上空には他の三つの光体が浮かんでいた。
 ガウンを着た宇宙人は、明瞭な日本語で師を呼びかけ、「これから話す事を筆記しなさい」といった。
 円盤との距離は実際には500m近くあったが、この時の北野師には、何故か100m位の近距離に感じられ、宇宙人の声はもっと間近に聞こえた
 北野師が原稿用紙を出すと、宇宙人は「ググジャラー」に始まる意味不明の不思議な言葉を延々と喋り続けた。途中で「どんな意味か分りません」というと、宇宙人は「今は分らなくても、何れ解読する者が出てくる」とやさしく諭すように答えた。
 こうした師は、3571字に及ぶ宇宙人の言葉を、200字詰の原稿用紙19枚に書き写したのである。
 この後、宇宙人は再び日本語に戻り、しばらく会話が続いた。宇宙人は北野師を親しみを込めて「友」と呼び、終始穏やかな口調を崩さなかった。
 宇宙人はまず、北野師の戸惑いを打ち消すように、「私は神でも仏でもない。あなた方のいう宇宙人です」と言った。

 「宇宙には太陽系の住む星は数多くあり、この太陽系にも宇宙人は
 います。地球人は未だ知りませんが、太陽系には後二つ、惑星があ
 るのです」

 北野師が地球に来訪した目的を質問すると、

 「地球人類を滅亡から救う為に来た」

 といったのである。一体、人類の未来にどんな運命が待ち受けていると言うのだろうか?