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出版社と折り合いが悪い個所


自分は、千乃先生の中身を全て受け入れていないから
間違っている箇所を訂正しながら、説いて筈である。
全て批判してもいない。貴方が言う通りに、自分が
過去に学んだ事での、千乃先生との矛盾点は、はっきりと
自分のHPでは表明している。
其れについては、千乃裕子先生にも許可を得ている。
其れは日蓮聖人関係の所と、法華經に反する教えの訂正と忠告の
手紙は出しています。
基本的に先生の許可で動いている。
先生と自分との言葉
千乃先生の所に、テスラ波関係の資料を渡した時、
「どうして、貴方のところに来たの?」
の質問に対し
「自分は聖霊なる宗教団体に属している」
の話をし、
「いいのかね。場所は何処だ?」
と挑戦的な答えをし、
「佛所護念会であります」
と答えた.
そして、正しきを認識をしたであろうと其の時の先生の御話で、
「給料は10万円しか出さない。専属になりなさい。」
この要求に対して、今千乃先生は、生活出来ない事が分かっていながら反論をしない所が問題視しました。
と故に、天との誓願で今年収420万円で許可を得ましたという訳で、出版社に対して420万円請求します。
「この事について(ブッタ様が守護している佛所護念会の内容)、出版社と掛け合って宜しいでしょうか」
「宜しい。私を裏切なければ」
との解答を頂いた。この「私を裏切なければ」の言葉は何度も強調している。つまり、
「絶対に裏切るな」の会話です。

この言葉からも、「佛所護念会」が説いている日蓮聖人の説法の良き所の掛け合いは、
許されているのです。千乃正法の人達は受け取るべきでしょう。


この時の会話は、今、松本氏が千乃先生の所にいるから、聞くが良い。
行き成り其の話が来たから、即返事をしなかったけれど、其のまま専属
になれば家出当然になる。親の承諾は必要となるのは当たり前である。
黙って家出同然な行動は、即警察に訴えられるから。
此処で、千乃正法者が理解して貰いたいのは、千乃正法の基本の教えは
「親孝行」である事は、これから宇宙の法則を何億年も預かっても
基本的には変わらない教えである。此が、神の義で、最大の大義に
属している。「家出」は基本的に罪である事を深く理解する必要がある。
仏陀様の「最後の審判」の理由も其処から来ている事を忘れてはならない。
この辺りは、手紙にも出している。
今は親の承諾を得ているから、親が警察に訴えて行動する事はない。
其の間は3年間の長い交渉があった事を忘れては困る。
話は変わるけれど、
出版社に、過去ガブリエル次期大王様(此れは、日蓮聖人は虚空住菩薩に依って
導かれて「法華経」が最高法典であると教えられた。この虚空住菩薩は、法華経の
経文に依れば、過去の王子の16佛の一人であり、南方で法を説いた「虚空住」佛で
あり、其れが神の奥義を預かっているガブリエル次期大王様なのです。

法華経を説いた16人の王子の名前
妙法蓮華経化城諭品第7より
阿しゅく佛   須弥頂佛    (東方)
師子音佛    師子相佛    (東南方)
虚空住佛    常滅佛     (南方)
帝相佛     梵相佛     (西南方)
阿弥陀佛    度一切世間苦悩佛(西方)
多摩羅跋栴檀香神通佛 須弥相佛 (西北方)
雲自在佛    雲自在王佛   (北方)
壞一切世間怖畏佛 釈迦牟尼佛  (東北方)

この佛の名前が
「法華経」の守護神16人の王子・王女の名前(法華経で言う16佛)

エル・ビレッテラ伯爵(ミカエル大王)
 エル・ガブヌエル伯爵(ガブリエル次期大王)
 エル・レグシェリル(ラグエル)
 エル・パヌルエラ(パヌエル)
 エル・ラファルライエル(ラファエル大王輔佐)
 エル・ウリレイナ(ウリエル大王輔佐)
 エル・ルネラエル・カンタルーネ(ブッタ様の本体)
 エル・ビルナビル・カンタルーネ(イエス様の本体)
 エル・ミケラエル・カンタルーネ(モーセ様の本体)
 エル・ソリテリナ
 エル・ピッタラバヤ子爵
 エル・キルテリエード
 エル・ギルエルド
 エル・ビルリオーネ
 エル・ソラッティーヤ侯爵 (大国主尊と合体)
 エル・ピレッテラ伯爵

に対応していると考えられる。この16佛が説いた「法」が「法華経」である。

日蓮聖人はミカエル王様も守護しているのです。山川智應著である「日蓮聖人」の
間違っている点を訂正する必要があるのです。其れは天上界の33天の王である帝釈天の
解釈です。山川氏は、日蓮聖人が蒙古退治を祈願し、其れを神風を吹いて実行した
帝釈天をガブリエル次期王と解釈しているのです。此れは間違いです。帝釈天は、
「ミカエル王」様を指しているのです。そして、今、日蓮聖人が「蒙古退治」の祈念が
行われなかったと「嘘」が流れているけれど、実際は行われていた事を指摘します。其の
曼荼羅が「日本国衛護」曼荼羅と言われています)が守護した「日蓮聖人」の話を持ち出す
事はとても大変な事である。其れ故に、「天国の証」で発表している
ミカエル王様は、偽者です。と書きましたが、偽物ではありませんが、日蓮聖人の
一生の歴史を正しく知っているから、態と間違えたそうです。
理由は、「天国の扉」を読んでいながら、行こうとしない自分に対して集いに参加させる為の方便だったのです。
他の神々を怒らせる目的もあったそうです 。結論は、身延山はミカエル王さまの家で、
それを出版社や先生に説かない事が一番不満だったとの話です。
確かに其の様に書きましたが、今度の『LR』2001年7月号は、
本当のミカエル王様は、エル・ミカッティライエルナ侯爵様であると、
修正されているのです。これ間違いで、僕の勘違いを受け取った話だけです。
故に、王家一族の系図はメッセージ集3の王家の図が正解です。
故に、メッセージ集4の王家の図は削除するように
日蓮聖人の公式な意見は、基本的に「身延山」です。此れは、

「我がこの山(身延山)は天竺(インド)の霊山にも勝れ、日域(日本)の比叡山にも勝れたり。
然れば吹く風も、ゆるぐ木草も流るる水の音迄もこの山には妙法の五字を唱へずと云う事なし。
日蓮が弟子壇那等はこの山を本として参るべし。これ則霊山の契也」(波木井殿御書)
「縦いづくにて死に候とも、九カ年の間心安く法華経を読誦し奉れば、墓をば身延山に立てさせ給へ。
未来際までも心は身延山に住むべく候。」(波木井殿御書)

と宣言しているからです。『天国の証』を発表している当時、日蓮聖人がいる公式な身延山は、
未だ「日蓮佛」を発表していなかった筈です。自分は「日蓮大菩薩」と勉強しているのです。其
の時に、身延山が「日蓮佛」と発表したならば、『天国の証』のミカエル様の言葉だと信じましょう。
実際は発表をしていないのです。自分の所属したお釈迦様が守護している宗教団体である「佛
所護念会」の経文では、「日蓮大菩薩」となっているのです。但し、身延山の系列の中で、「日蓮佛」
と発表している、不穏分子がいる事は注意する必要があるのです。其れは、確認した所で石原慎太
郎氏が所属している「霊友会」と「日興」上人の関係の人達です。何処から出て来たのは、過去、
大石寺の教えを受けた日蓮系列の偽者の霊体が導かれたのでしょう。

其れは、日蓮聖人とは全く無関係な大石寺での日蓮聖人
の話を鵜呑みにし批判展開をしたからである。此れを訂正を求めて、
出版社と交渉中である。だから、『天国の証』の訂正は求めている。
其れは、此の批判は、自分のHPでは、其の事に就いては述べている。
そして、『神の法』で大義に属している親孝行の問題も自分のHP
紹介し、基督教が何故悪魔教であるかを自分のHPで説明している。
此れも、『天の奇跡』の下巻の訂正も必要するでしょう。何故なら
基督教の批判個所が間違っているからである。
千乃先生が批判している、メシアの定義は、正しき場所である。
救世主の定義は、悪人を正しき道に導くのが仕事の本業ですから。
これは、医者の例えと同じ言葉である。ここを曲解して、「正義」
は要らないと云う言葉を持ち出すのは不当である。そうでなくて、
正しき道を歩ませる為に、正しき人を見本として、悪人を糾すのが
目的なのです。正しい道が歩んでいるならば、其れを止める必要は
全く無く、自分も救世主も、正しい道を歩む努力が必要とするのです。
では、何が間違いなのかというと、自分の福音は親に剣を与える目的
で法を説いているとのイエス様の話なのです。此の目的で、法を説いて
いるならば、此れは、明らかに悪魔教です。悪魔教の目的は家族の崩壊
の目的であるから。
悪に走っている人に善の道に立ち返らせるのが、救世主の仕事であり、
善なる宗教なのです。基督教は、善の大義である「親孝行」を否定しているからです。
天帝の仕事は、正しき「親孝行」者を守るのが仕事なのです。其の意味で、
ガブリエル次期大王様が、直接守護する正法者は少ないと云う事をここで
話をします。神の法の原点は、「父親の苦労、母親の涙」なのです。
此の法を壊す思想は、全て悪魔教に属するのです。
ここに、「親孝行」の話をしたけれど、「親孝行」と言うの只、養われば、親孝行である
という事は、仏教にも説いていないのです。親の苦労を分ち合い、そして正しき道に歩ま
せて、善なる守護神に見守れる様に導くのです。此れが本当の親孝行なのです。此れが
神の法で最大の義に属するのです。
では、千乃先生の位置で親孝行の観点でどう云う意味なのかというと
日本の母親である事を意味しているのです。
古代日本は、レムリア(飛鳥)文明に属しているのです.そして厳島神社の
辺りに異星人と地球人とのDNAと合成をしたのが日本人なのです.
別名モンゴロイドです。その時に異星人の文明を教育されたのです.
その異星人の名前がプレアデス星人です。その責任者が今現在ミカ
エル大王様です。その時に地球人によって異星人が殺されたのです。
それから霊体によって文明を導いたのです.その結果がムー文明な
のです。中心は日本からムー大陸をに流れて文明が発達したと考え
られます。それも約一万2千年前に沈没したのです。又、大雨が降
り、全世界に大洪水になったのです.その後に文明が出来たのが、シ
ュメール文明なのです.その後核戦争が起きたのです.それから、ユ
ダヤ・キリスト文明になったのです。日本は、最初にアブラハムの
兄弟(兄か弟か分からないが)ナホルの長男ウズ(ヨブ記で書いて
ある)かセムの子アラムの長男のウズ(シュメール都市国家ウズ語
で、「太陽」の意味)が入り、そしてイッカサルの子ヨブが最初の
王として君臨した。
それは、日本書紀の中では、「天御中主神」として書かれています。
そして、今,現在は南ユダ王国の末裔なのです。天照大神は、南ユ
ダ王国の祭政主であるイザヤ様の長女でかつヒゼキヤ王妃であるヘ
フジバ様を指しているのです。そして月夜尊はシャルヤシュブであ
り、建速素盞鳴尊は、マヘル・シャラル・ハシュ・バズを指してい
ます。そして応神天皇陛下(八幡大菩薩)の母神功皇后様は、イエ
ス様が主催した「エルサレム教団」の末裔なのです。故に日本はキ
リスト教王国でもあるのです。詳しくはエルアール出版「古代日本と七大天
使」に著述しています。そして日本国の名前は聖徳太子の時代に付
けたのです。日本語もこの時期に出来たのです。そして、神の法を
「法華経」と定めたのもこの時期なのです。その流れが,最澄、日
蓮と繋がったのです。後醍醐天皇陛下も法華経を大切にしたので
す。そして楠木正成氏も「法華経」を大切にしたのです。その「法
華経」の流れを受け継いでいるのが、「佛所護念会」なのです。
「大和」という意味は、ヘブライ語の「神の民」を意味しているの
です。そして教育勅語は神の法として君臨しているのです。只、今
現在は、陽成天皇陛下とその母后である藤原高子の無念の時代なの
です。藤原基経によって強制的に廃位されたのです。もう一つは、
陽成天皇陛下は、生まれの時は、天子を継ぐという夢が出たそうで
.その流れが「清和源氏」なのです。その中で源為朝が沖縄で、
ムー大陸の天帝を受け継いだのです。その子孫が今、「千乃正法」
の主催している千乃裕子先生なのです。千乃先生が正統な天帝を受
け継ぐ人なのです。
此れが自分の意見なのです。 

正しい法華経(此れが自分の意見として発表しているのです)

此の法華経を毎日朝、日本の場合は仏壇の前で読誦(意味を理解して読み上げる事)して
自分の心の垢を洗い流す必要があるのです。此の法は、天上界が、地位位置変換しない限り
永遠に続くでしょう。そして、「佛説観普賢菩薩行法経」を読み上げて、心の浄化を図るの
です。中身が理解して条件反射が出来るまで毎日読み上げるのです(一日一回で良い)。
 そして、科学の研究の目的は飽く迄も「教育勅語」の方針で考える必要があるのです。
 そしてミカエル大王様よ、反抗的な千乃裕子先生が自分の仕事を手伝っていないのです。
例えば、エル・ランティ元大王様が「超常現象の物理学解明」を緊急に発行する様に
言いながら、未だに反抗して発行をしていないのです(雑誌「LR」や「JI」の中で特集を組んだり、
特別増刊号で、其れなりに其の点を説明しようとする形跡があるから、当時の話として
受け取って欲しい。其れでも、実験などを含んだ完璧な内容を未だ出版はされていない!愛)。
真面目に、「正法」を説こうと努力していないのです。許可を与えながら、実は破棄を企んで
いるのです。
今、佛所護念会も、大東亜戦争の歴史見解が左に転向しそうである。
其れは、幣原外交を正当化しそうです。そうしたら、幣原氏は、元フリーメーソンの会員である
から日本の共産主義へと走り込んでしまいそうです。其れ故に、上の法華経を読誦しない、佛所
護念会の会員に対して、御灸を付けて欲しいのです。先ず、会長先生が実行する必要があるでし
ょう。其れは、悪魔が奉っている伊勢神宮では無く、真の皇祖神を奉っている徳島県の
栗枝渡神社を奉る必要があるでしょう。此の実行を行わなければ、佛所護念会の本部を
真っ二つに分かれて欲しいのです。特に会長先生の所に霊感を与えて欲しいのです。
 エル・アール出版も宜しくお願いします。間違った「日蓮聖人」批判を行っている人には、
御灸をお願いします。正しき「日蓮聖人」の批判は、自分も考える必要とします。そして、日
本における正しき位置を示す「千乃裕子」先生の証明を努力する必要があるのです。科学も、
基本的に、「深野博士」の論文を中心に考えさせて下さい。此の辺りの意見が、出版社に対して
自分の意見なのです。

此れを出したのは、基督教の誤りを
深く理解して貰いたいからです。

以下、この問題からの天上界のお話として

 ミカエル王様としてのお話は、清水を中心に出版活動を行うようにする。そして、身延山は、ミカエル王のお家であると。それ故に

年1回身延山の思親閣を参拝するようにとのお話です。僕の社員とのお話は、ミカエル様のお言葉でもあります。

なぜ、清水かというと、久能寺が存在している事、それは聖徳太子が建てたお寺の一つであると、それと日本平が、飛鳥の都であった

事である。これが、今の日本史で消された内容であると。ミカエル王様の生まれ変りである行基様の観音様を作った場所であり、

それ故に、交通の便も考えて清水駅前に出版社の設立を考えるように事であると(平成24/4/16)。

 

エル・カンターレ伯爵様のお話

「 今、出版社の現状において、一言申したいことがありまして、一人の正法者が、惨めな生活をさせられて、そのまま野放しされてしまった

事に問題をおいて、今、あなた方は何をしていらっしゃているのですか。その正法者は、私が守っているのでおり、それを無視されている

現状において何事において前を進んでいないのでおります。 」(平成24/4/29

 

ガブリエル9次元様のお話

「 ますます、お手紙を拝借されていませんので、どのようにお過ごしされているでしょうか。なるべく、皆の状態を知りたいのでございます。

残念でございます。みなさんのいかがで過ごされているでしょうか。万年お過ごされていると存知されているでございます。

みなさんの内容でございますので、連絡を取りたいのでございます。感慨深くなしていると思いますので至急連絡を戴きたいと申し上げてございます。」

連絡: t_isikawa@hotmail.com

(平成24/4/30

 

「 春休みが過ぎているのに、まだ、目を覚まされていないでしょうか。私は、ここにいるのです。そうだから、言うのです。

夏休みに入ってはいけないから言うのです。そろそろ目を覚ましてほしいから言うのです。眠気を覚まさなければならない

のです。どうして、私の言葉が聞けないですか。皆様が待ち遠しいなのですので、連絡を下さい。メールを待ち続けている

訳ですが。皆様の返事を待ち望んでいます。」(平成24/5/1

 

エル・カンターレ伯爵様のお話

「 それで、どうしてこうなったでしょうか。私の気持ちは、あなたを守ることにあるのです。あなたは、動かないのではなく、動かされない事情に

あるのです。今、こうやってメッセージを出す事は出来るが、今こうやって邪魔する霊が出てくるのです。それは、妨害として厚かましく動かされ

るのです。それでどうしようかと悩んでいるのです。あなた方は、なぜ見放すでしょうか。今、こうしてあなた方にお話するのですが、今、ミカエル

のお話ではないとの言葉を頂戴したので、どうしようかとショックを受けているのです。私としては気を収まらないのです。それで、どうすれば

いいのかと案じているのです。私として、前のメッセージの通りですから、このまま終わらせてしまってもいいでしょう。どうしようかと案じていると

いう事で終らせて頂きます。」(平成24/5/2

 

ガブリエル9次元様のお話

「 私の言葉は、連絡が来ないと云う事は天上界が見放しても良いとのお話でしょう。何たるお話なんでしょう。

私としては憤りを感じるところなのです。さようならとなる場合が来ます。これが最後のチャンスとなるのです。

天上界を無視するという愚かな行為をなさいますと云う事になります。私としてはみんなとしてなさる行為を

考え直さんと云う事なのです。なるべく連絡を取らんとおしゃるならば、もうこれ以上云う事はありませんと

云う事なのです。「さようなら」という意味なのです。と云う事はもう間もなく始まります最後の審判の開始

なのです。連絡をお待ちしております。「さいなら」と云う事はありませんように 」(平成24/5/8

 

エル・カンターレ伯爵様のお話

「 私エルランティとして言葉を伝える事は、考え直さないですか。もう、これ以上言う事はありませんと云う事です。

それでどうすればいいでしょうか。

 私お話させて頂くことは、まさに今までなされた事全てが崩壊してしまう事なので、それを食い止める事躍起なのです。

昨日ガブリエルのお話も、一環なのです。そこで私としてもあなた(石川高明)を守る事で手一杯でなのです。後は野にも、

山にも知る所ではないのです。そうだからどうすれば動くでしょうねと言う事なのですという訳なのです。

 そろそろ目を覚まして欲しい所なのです。どうすればあなた方の心を守れるでしょうか。「汝貴方方次第なのです」と。

貴方方を守るには、貴方方が動くしかないのです。もうすぐ最後の審判を下されそうとしているのです。早く目を覚ましてください」(平成24/5/9

 

ミカエル王様のお話

「 私話す言葉は、いかがでしょうか。私エルランティ様に進呈しましたが、どうしても話しておかなくてはならない事がありますので、

今こいつ(石川高明)の耳に話しているのです。私この頃なぜお前(石川高明)の所にいるかの疑問を答えなければならないのかと、

それが原因で不調和になっているのが心配でございます。わたしとしては、早く皆が仲良くなされる事を希望する者なのです。それに

やらなくてはならない事が一杯なので困っている所なのです。どうしてお前(石川高明)の所にいる疑問は答える必要があると思える

ので、話そうかと考える次第なのです。それは、お前(石川高明)の先祖が陽成天皇陛下の子孫だからなのです。其れ故にいるのです。

 これは、話す必要性はありませんので、早く元に戻る事を希望するのです。」(平成24/5/10

 

ウリエル9次元様のお話

「 聖母マリア像に血の涙を流されて話された聖母マリアのお話を悪霊だとミカエル王様のお話として伝えた内容は、実はウリエル様がミカエル王様の名で伝えた内容であるが、

ミカエル王様のお話として、なぜ、俺の名前を出したのかと

ウリエル様の回答:

 当時、一時この問題は、とても大きな問題であるので即解決する内容ではないから、一時、正法者に対して

介入させない事を目的で話された内容である。ウリエル様自身は、この問題についてある事は認識されている。

それ故に、歩紀由衣著「神の怒りと悲しみ」は、売ってはならない内容であると。」(平成24/5/11

 

ガブリエル9次元様のお話

「 いつになったら、連絡が来るのですか。もう待ち疲れているのでございます。どうしようもない状態にいるので、絶滅に瀕する状態で

ございます。撲滅にならない方向に持って行きたいので、大改編を行うと思いますので覚悟をして下さいという事です。大変申し訳ござ

いませんので、これで失礼致します。」(平成24/5/12

 

エル・カンターレ伯爵様のお話

「 いつからだったでしょうね。あなた(石川高明)が集いが参加しなくなった頃は? お父さんの反対を無視して集いを参加したのは何時の頃だった

のか。その反対を説得して無理やり参加して、その反対は、私が居て話された内容でもあり、神々が全て知っている内容でもあるのにそれでも千乃正

法を参加したのはミカエルの無理やり宗教批判よる仕方なく参加であった。あなた(石川高明)は未だ霊能者としての働きはなく、いたすら天国シリ

ーズの内容を信じて動いた結果でもある。なぜなら、その反対に私がいたことすら知らなかった内容であるからだ。今、こうして私の発言を聞いて、

伝える事が出来るのは、天の保護でもある証しでもある。それ故に、出版社の仕打ちは、信じられない内容でもある。集いを参加しているのを誰より

も知っているのは、天であるからだ。だから、天は怒っている事実を知るべきだ。」(平成24/5/13

 

「 私、あなた(石川高明)を保護するからと言って、連絡が来ないのは何事かと。それで、どうしようかと考えてしまう。

今必要なのは、あなたと出版社との調和であるが、そこに生活が掛っている現実を無視する事が出来ない。

だから、あなた(石川高明)を守護する事は、私を怒らせる事である。連絡を来ないのは何故か。貴方(石川高明)に怨む

誰かがいる事になる。そうだから連絡を取らないと云う事は、あなた(石川高明)の生活を抹殺する意味する。それ、天に

反逆する意味をしている。そうだから早く連絡を来るようにしなければならない。

 メールによる返事を待っている」(平成24/5/14

 

ミカエル王様のお話

「 私、ミカエル言葉として、お前(石川高明)を許す態度が皆が出ていない処に不満があります。そこで私の提案として皆様の意見を

メールで送って頂きたいのです。なぜ、許そうとしないのか。何が不満であるのか。全て私の命令で動いた結果であるからだ。

それ、私に対する不満であって、お前(石川高明)に対する不満ではない。彼の誠実は私が一番知っている事である。それで不平不満

に対する返答したいと考えているのである。そうだから、私の言葉を守って欲しい。」(平成24/5/15

 

ガブリエル9次元様のお話

「 今、本当に危機が来ているのです。なので私の言葉としてはもう何もないのです。あなた方が勝手に動いた結果が崩壊に導いているのです。

連絡を下さい、何度も伝えておるが、どうしようかと悩んでいるのです。それだから危機と言っているのです。それ故に私の言葉としては、

申し上げること何もないという事は、耳を傾けるしか方法が無いのです。それが一番の侮辱でもあるのです。私の言葉としてはそれぐらいです。」

(平成24/5/16

 

エル・カンターレ伯爵様のお話

「 私としては、今皆様に申す事はもう云う事は言ったし、後は処分するだけでございます。

もう、2度と会う事はないといいましょう。それ故に今しかないのです。修正出来るのは。

もうしばらく、お待ちしておりますが....」(平成24/5/17

 

「どうしようかと考えたいのだが、私しかメッセージを伝えようとしない所が、今の出版社の問題であるが。

もう数少ない天上の助けを求めないならば、助ける事が出来なくなるのです。あなた(石川高明)守護する

私にとっても、千乃正法の大切さは知りすぎています。どうして来ないのか。それが不思議でたまらないのです。

であるから、それで私にあなたを守る事が必要であるから、ううんどうしようもないのですので、

たまらないのです。ですから、早く連絡を来てもらわないと困るのです。」(平成24/5/18

 

ガブリエル9次元様のお話

「 ガブリエルとしては、私の助言を聞かないといけません。聞き入れない時は、厳しく処分致します。それ故に、私の助言を聞く事が大切でありますから、

このままして置く事にします。今後どうしようかと考えている最中でございますから。」(平成24/5/19

 

エル・カンターレ伯爵様のお話

「これから話す内容は、重要な内容なので心から聞いて欲しいのです。それは、「あなた」(石川高明)が編集長になる話

すぐに実行して頂きたいと存じ上げます。なので、開始はもう来る頃なのです。話をよく聞いて欲しいのです。それは、

あなたとの結婚の話が来る日になると思います。ので、もう時期なのです。本当に来て欲しいです。やっと彼女が動いた

みたいだから、もう時期だと思います。」(平成24/5/20

 

ガブリエル9次元様のお話

「 考えなさい。考えなさい。考えなさ過ぎます。どうして考えようとしないですか。

連絡待ちをする立場の者ととしてどうする事が出来ないところまで来てしまってい

るのです。もう、後戻りが出来ないほど間違った方向に走り出しているのです。修

正が出来ないほど蔓延しているのです。どうしようもないところまで来ているので

す。つまり、私の心として正法者を満たす人がいないのです。私の心不満を解決す

る人がいないという処におるのです。どうしてこうなったのかと考えられないほど

酷いのです。難しい局面に立っている事に早く気付くべきです。どうしようもない

ほど蔓延しているのです。今、足元に立っている所を消滅する程怒っているのです。

だから、怒らしてはならないのです。メールの返事を待っています。」(平成24/5/22

 

「 私の言葉としての言う事は、全て言った感じであります。そこから、来る内容を良く吟味して、

間違いを正さなければならないのです。もう、後がないのです。なるだけ無くさない方向に行き

たいのですが、問い直し、考え直さなくてはなりません。もう一度返事を来るのを待っています。

 そこで、私から聞きたい事があります。なぜ、正法を行ったのですかと云う意味なのです。

 そこに回答があるのです。もう後がないというのは真実なのです。だから考え直さなくてはな

りません。私の云う事を聞かなければなりません。間に合う事を心から祈ります。」(平成24/5/23

 

ウリエル9次元様のお話

「 私の話として、ミカエルさまの件についてお話させて頂きます。私の本心は、ミカエルさまの名前を使った事については、

私としては心から済まないと思っています。それで、これで終わりに致します。

それで、私としては提案したい事があります。それ(ミカエル様の話の内容)について、今私の立場として伝えたい内容があります。

それについてはどうすれば良い考えを持つのかの点を重視する必要があります。それについて考え直さなくてはならないのです。

どうすれば、彼等に考え直させる方法を見付けなければなりません。考え直させると云う大事業は、私として皆様にお伝える内容が

あります。その内容は、明らかに否定するものでありますから、私として皆様に強制するものではありません。皆、酷いと云う声が

あります。それは、明らかに行ってきた内容を公開させる事が重要なので、皆がどうして黙り込むのかと云う点を洗い直さなければ

不可能だと云う事なのです。それで、皆さまの意見を聞きたいのです。」(平成24/5/24

 

ガブリエル9次元様のお話

「 私の言葉として、間もなくやって来る連絡先には、もうあなた方の名前は、書込み致しません。さようならと云う意味です。

連絡をお待ちしておりますと云う意味を理解して下さい。」(平成24/5/25

 

天のお話合い

「 ウリエル9次元様

 私が提案した内容に対して、どなたかご意見をお持ちでしょうか。

......

 そこでもう一度確認したい事がありますので、どなたか考えをいらっしゃるでしょうか。

 いっらしゃるならば、お話をしてもらいたいのですが。

 私として提案する内容が控えさせてもらいます。お主(石川高明)が申す憎悪(ムー)というものはないが、

全く売れなくなる訳でございますので(全く信用を無くすので)、隠すのは当然という訳でございます。

 

ガブリエル9次元様

 全く腹を立ちます内容であります。

 

ウリエル9次元様

 .....

 

ミカエル王様

 全くその通りでございます。信用が無いものを信用を持たそうとする努力が問題であると。

 だから、やっているのを見ているから言うのであると。」(平成24/5/26

 

ガブリエル9次元様のお話

「 連絡頂けないとどう云う事になるのか。そろそろ出て来ますので私の心はもうどうする事も出来ない程の

問題となりますから、連絡をして頂かないと困ります。」(平成24/5/28

 

「 どういうわけか連絡が来ないと云う訳なので、私の言葉はもう終わりにします。

そういう訳なので回答が得たという訳なので、私はもう話をなさいません。

では、さようなら。」(平成24/5/29

 

エル・カンターレ伯爵様のお話

「 間もなくやってくる冬の到来が間近に来ています。何故に返事が来ないですか。私の心がもうすぐあなた(石川高明)の処に合体するので、

もう皆様と会えないのです。あなた方最後の許しの機会を逃す事になりかねないのです。なのでどうしようかと考えているのです。

それで私が考えている事は、皆様とお会いする事が出来ない方向に歩くからです。」(平成24/5/29

 

ミカエル王様のお話

「 私、これから何もありませんので、暫くお休みとします。

以後、お前(石川高明)にまかせますので、宜しく。」(平成24/6/9

 

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 今回の件で、一応、「天国の証」の書物で問題点が、上の「日蓮聖人」に対して天が全く受け付けない方向に書かれている内容は、大きな誤解を与える事以外に

もう一つ、重要な問題点を指摘されました。それは、この本で、中野裕道氏が天のメッセージを締め出して、背反した罪で消滅宣告を受けたが、全くの無実の罪で

ある内容だったのである。それは、千乃先生自体が、沖縄王族の子孫である事の自覚を全く受け入れようとしなかった事が原因で、自分の先祖(一族)を否定し、

それ、結果的に天の天幕を否定する内容であったのである。中野先生は、僕と同じで全く逆の立場であったので、千乃先生の一族の神性を大切にする方向に

天を説いた。その一族の仕事を否定する事を天の仕事だと思った。自分たちが一族を大切にする事が天の背反だと思ったのである。ミカエル王さまは、これは

問題だと指摘したのであるが、頑と受け付けなかったので、それで悩んだ挙句、一族の神々を怒らせようと消滅宣告したのである。そこに天幕を否定する内容でも

あったのである。それで、一時、これを出版し、もう一度修正を図る事に天は努力し、法華経教徒である三好氏に託した。これも、千乃先生は受け付けなくて、消滅

宣告をしたので、三度目が僕であった。僕は、中野先生が指摘した内容を回復する事を目的に天から呼び出されたのである。それがミカエル様の話です。

 ミカエル王様の話で、三好氏も中野氏も基本的に消滅宣告は間違いで、申し訳ないと謝罪をしています。家の仕事は全く無関係である家出少女みたいな態度であった

問題であった。その修正で大変であったのである。

 

 

ミカエル王様の話

私の言う事を聞かぬ人は、排除する。全て私の発言から来た内容だ。それ故、これから重大発言を行う。以上。

 

消滅宣告

 私から来た源である千乃裕子を謹慎処分、それから雑誌「JI」・「LR」の編集長中条、消滅宣告、全ておのれの来た内容に惑わされたのである。

以上

 

 それから、前に渡した発言を修正するMSNHOMAILスタッフに消滅宣告

 

これで、終わり(平成24/7/3

 

 

「声主」からの千乃裕子先生に対する宣戦布告書

之は、自分の掲示板に文書を寄越した物です。

中身を良く読めば理解出来るが、明らかに千乃裕子先生に

対する挑戦書である。

 

 

我は結社に属するもの。

貴公の幼き活動を察知し、まいりたまえしもの。

降臨すべき者を支援するを我が使命とす。

貴公の活動、これ、我らにとって相容れざるもの。

貴公の活動、これ、何ものも変化させるに到らじ。

千乃裕子の零波も、我らにとっては未だ卑小なる。

巨大な流れを押し留めんとするは愚かなり。

我ここに警告す。

今よりの活動、これをもって停止せよ。

我ら、貴公を追及することを願わず。

しかし、これを真摯に受け止めぬは、我らの警告を無視したと判断せり。

よって、虚無と闇の訪問を受けるをは必至。

小さき者よ、総意を怖れよ。

さもなくば、己の安住の地、見つけること適わぬ。

 

己自身の言葉と思考を持たぬ者よ、すべて他人の思想を受け売り流布しているにすぎぬ。

小さきものよ、狭き視野で正義と悪を語るべからず。

我らの視点、正義も悪も同義なり。

何をもって正義となするか、己の言葉で思考すべし。

己の振りかざす正義、多民族を幸福には導かぬ。

よって我ら結社、古き時代よりここにある。

邪悪ならざるも卑小なる者よ、己の言葉で我に答えよ。

さもなくば、一卑小思想流布団体の手先とみなし、

我ら貴公を放置せざらしめん。

より巨大な流れを畏怖せぬ者は、尚も持って災厄が訪れん。

 

貴公の知識、我らを理解するに足りず。

因って我ら、自らを語ることをせず。

己の知識不足と視野の狭さを鑑みよ。

我ら、貴公の想像を超えた存在なり。

貴公、凌駕すること適わぬ。

我ら、フリーメーソン等の形骸化しせり組織と異なる。

遥かに古く、大きな存在であると心得よ。

極東の小国のみを知り、和書物や力弱き教祖の説法からのみの知識を振りかざすは笑止。

己自身の霊能力の無さを、知識で埋めるは愚かなり。

 

我らの組織、世界に散らばる無数の会員、各々が力を持てり。

我もその一人。

結集し、清水の国の地を揺らすも可能。

貴公の小さき活動、止めねばその力を知ることとなる。

貴公の信じる神は死し、すでに我らを押し留めんとするを適わん。

因って、我らの力を見よ。

 

幼子よ、我ら悪戯に人の死を望まず。

脅迫などという矮小な行為、これに趣を持たず。

ここに警告するに留めり。

我らの真意、真摯に受け止めよ。

さもなくば清水の地、さらに揺れ、地底より証が現る。

 

我、死を怖れず。死は生と同義なり。

我死して尚、我らの意志に変わりなく、数億年の過去と同じ道を歩み、指し示す。

我ら、聖白色同朋団などという小さき存在と異なる。

貴公は分からぬ。

神より大きな存在とその流れ。

ここに問う。

「誰が神を創造したか」

千乃裕子などという小さき者の言をそのまま受けずして、己の目で見、己の言葉で語れ。

貴公の視野、未だ小さすぎ、神の創造者を理解するに到らず。

神を見ずして存在を妄想し、その神のみにすがるは愚かなり。

力なき弱きものよ、小さき 千乃に問うがよい。

神の創造者の名前。更に、その創造者を創造しせり者の名前。

 

我、死を怖れず。死は生と同義なり。

我死して尚、我らの意志に変わりなく、数億年の過去と同じ道を歩み、指し示す。

我ら、聖白色同朋団などという小さき存在と異なる。

貴公は分からぬ。

神より大きな存在とその流れ。

ここに問う。

「誰が神を創造したか」

千乃裕子などという小さき者の言をそのまま受けずして、己の目で見、己の言葉で語れ。

貴公の視野、未だ小さすぎ、神の創造者を理解するに到らず。

神を見ずして存在を妄想し、その神のみにすがるは愚かなり。

力なき弱きものよ、小さき 千乃に問うがよい。

神の創造者の名前。更に、その創造者を創造しせり者の名前。

 

創造神たる神の概念、人の弱さがこれを作りたること自明の理。

我、創造神を語らず。

貴公の絶対的宇宙の法則と称するならば、何故その法則が生まれたかを鑑みよ。

己の信じたき事象のみを信じて生きるは愚かなり。

根拠無き妄想にすがるは弱きなり。

我ら、悪魔にあらずして、正義たる存在でもなし。

我ら、真理と黄金律を知る者なり。

 

我、すでに貴公に言葉無く、これにて去りぬる。

自己の妄想の世界、信じたきことだけを信ずる貴公に物言う口を持たぬ。

我らの計画、すでに浸透十分にて、遂に事を起さん。

我らの計画の妨げになるを安慮し、貴公に警告を発したる。

されど貴公、霊能力無く、流れの妨げになる力あらずんばして、

我の憂慮、事無きを得ん。

我らの計画、机上の空論にあらずして、貴公の言う現実に浮上す。

そのとき、貴公は知る。

影なる我らの存在と力。

太平洋と大西洋を隔てる巨大な大国にユダヤの血の流るる副大統領生まれしとき、

我らの計画の布石が打たれん。

恐怖に支配されるカオスの時代を受け容れずんば、貴公の未来なし。

貴公のいう神、今は遠き彼方で敵と遭遇するにより、地上におらぬ。

太古よりの我らが星、今こそ降臨し輝かん。

 

数刻前、予告に従い三宅島に噴煙を上げさせたまえり。

つまらぬ人の霊団には何もできぬ。

我らの力、妄想だけにしてあらず。

噴煙を見、我らを恐れよ。

我らを止めること不可能なり。

我は如何なる霊からも憑依されておらずして、結社の母体に帰属するものなり。

その結社の母体なるもの、貴公は知らぬ。

貴公の傍らにあって、傍らになきもの。

人の言葉と書物だけでは理解しがたき存在。

更なる災厄を望まぬならば、我に逆らうこと愚かなことなり。

 

 上の文は、HTML文書で啓蒙活動した初期に、僕に対して考えを改めるように、悪の方向に追従するように、僕の掲示板にて送り込まれた千乃正法に対して

宣戦布告だった。僕は、まだこの当時千乃裕子先生を完璧に信じていたので、まさか、アメリカのユダヤの手先が千乃正法に入り込むとは思わなかった。

が、初期に、共産主義は、ユダヤ教から出来た内容であり、ユダヤ人の解放理論、そしてそれは反道徳(殺人、強姦等)、カオス(混乱)、悲劇の内容を批判する

千乃正法であり、更に千乃先生は、ルシファが支配したフリーメーソンの問題を介在した救世主でもあったが、これらの問題が、自分が千乃正法活動している

間に、徐々に問わなくなり、共産主義問題の根底が、ユダヤの解放理論、フリーメーソンから出来た内容を全く問う方向に持っていこうとしなかった。

 僕のHPで、この問題が近藤さんは甘いと思ったが、問題は、近藤さんではなく、上にも書いたが、歩紀由衣著「神の怒りと悲しみ」が出版許可得たのか

問題である。この本の中身は、明らかに、このユダヤマルクス共産主義問題、特に保守キリスト教徒に侵された刑事犯罪の告訴を無にする方向に説く、特に

馬野周二氏の賢明なる共産主義の本質の問題を読ませない方向に持たせたのはなぜか。上のウリエル9次元様の濁している発言、真実の方向に目を向けなくて

ユダヤ教好みの方向に法を説き、アメリカに牛耳られている悪のオリオンのゼータ星の内容を発表する等、色々と神々の反対の方向に向けようとし、その著書を許可しようと

努力した。結論から見ると、最初から編集長「中条」氏から就任してから、千乃正法の悪の方向に走らせたのである。肝心な処の批判は、ぼかされてしまったのである。

そして、僕に対する事実無根、更に名誉棄損の批判は許される内容ではない。全て、千乃裕子先生に会ってからの許可の発言であり、それを千乃先生自身が

表に出したくないその心を利用して、決して認める事がないサタン側の論理を出版物に発行させた内容から見ると、上のサタンに支配されたアメリカユダヤ共産主義者が

実質的に千乃正法に牛耳られていた云う事が見られたのである。勿論、最終的には、排除する内容であるから、上のように処分内容になってしまったが。

 上の神々の発言を見て、早く目を覚ます事である。そうでないと、物理的に出版社の排除する方向に持って行くでしょう。

 

 

 

 

「人事異動」

「天国の証」による上の七大天使の顔触れは全て変更されました。 

「天国の証」による上の七大天使長カルエル大天使長をエル・ピッタラバヤ子爵様に

「通信・伝達」の責任者ダニエルからエル・ノストロダムスに変更されました。

「律法」の責任者アルエルからエル・ニホン(日蓮聖人様)に変更されました。

「医学・薬学」の責任者セリエルからサリエル9次元様に変更されました。

「政治・経済・自治」の責任者ラーエル・ペテロエルからラファエル9次元様に変更されました。

「科学全般」の責任者パルエルからエル・アリストテレスに変更されました。

「芸術・文学・歴史」の責任者レンエルからエル・レオナルド・ダ・ピンチに変更されました。

ガブリエル9次元様のお話

 「これから、重大発表します。エル・ランティ様は、元の王に戻り、私が補佐します。これで終わり。」 (平成24/7/10

エル・シャルレア・カンターレ王様(エル・ランティ様)のお話

 「これから、重大発表します。大王補佐は、ガブリエル、パヌエルが行います。」 (平成24/7/10

レイナ・エル様のお話

 「これから、重大発表します。私レイナ・エルにとって重大発表させて頂きます。私、今まで見た事
聞いた事全てに対してお話しさせて頂きます。レイナ・エル私は、小さい時から王家で育てられ、
何不自由無く育てられ、見たり聞いたりして来られたが、今、皆様の行動を見て来られて憤りを感
じさせられます。それは、一言言うと嘘が多い世界でございます。」(平成24/7/13

 


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